【超話題】仮想通貨の取引は危険すぎる?今から始める仮想通貨トレード!

今回は今バブルのようになっている暗号資産(仮想通貨)について・・『暗号資産・・仮想通過は危険すぎる?』と題してお話したいと思います( ´ ▽ ` )

あれ?仮想通貨っていうんじゃなかったでしたっけ?

暗号資産!?

そうですね。

2018年に金融庁が呼び名を『仮想通貨』から『暗号資産』に変えたんです。

グローバルな呼び方にしたかったという意図があるようですが・・どうなんでしょうね?笑

謎ですね笑

でも今回はその暗号資産?のお話なんですよね?

はい!(*^ω^*)

私もお話したくてウズウズしてます笑

そのウズウズには若干危険な匂いがします笑


これを読んでみて欲しい人
  • 仮想通貨に興味ない
  • 今ビットコインに興味がある
  • 今後暗号資産の口座開設して取引したい

今回も私の経験から色々お話したいと思います♪


仮想通貨は危険すぎる?そもそも仮想通貨って何?

これ!結構気になってるんですよね・・

仮想通貨がこれから伸びる2021年だとして、そもそも暗号資産(仮想通貨)ってなんなの?っていう。

そうですね。

まずはそこからですね♪


まずはブロックチェーン技術というのがありまして・・。

っと・・このお話をするとちょっと長くなるんですが、良いですか?笑

が・・頑張ります・・笑

わかりました!

では、この図を見てください。


この図は『スマホを作る過程』のもので、私が自作しました。

ちょっと見づらいですけど我慢してください笑

はい、我慢します!笑


この図では矢印の方向が相互に向いていますが、わかりやすくしたくて書いたものなのでそこまで気にしなくて大丈夫です。

本来スマホを作る際は流れ作業になります。

内部の精密機械(スマホ内装)➡︎スマホの外装取り付け(スマホ外装)➡︎電池取り付け(スマホ電池)みたいな感じです。

ところがブロックチェーン技術というのは、ここで言うと・・『スマホ外装』『スマホ内装』『スマホ電池』がお互いに作業状況を共有して、一緒に作業して一気に作り上げてしまう技術なんです。

私が例にした〝スマホ〟では、現実問題一つ一つの作業を個別に進めていくことは難しいかもしれません。

しかし、『役所で何かの届出の作成』なんてことには使えるかと思います(色んな部署に届出を回さずに、みんなが作業情報を共有して一気に届出を作成みたいな感じで・・

ほ〜〜〜!

なるほど・・確かにその技術だと作業効率が上がって、色んな仕事の時間短縮になりそうですね♪

でもその技術と暗号資産と・・どんな関わりがあるんですか?


実はこのブロックチェーン技術は、この暗号資産開発における副産物だったんです。

つまり暗号資産(ビットコイン)を作る過程で、生まれたものということですね( ´ ▽ ` )

この技術が今、日本でも日々の生活に活かせないかと大注目されています。

これでも仮想通貨は危険すぎるんでしょうか?

へ〜〜〜!!!

暗号資産って結構良いものを生み出したんですね!

そうですね。

暗号資産というのは・・

●電子データのみでやりとりされる通貨
●日本銀行みたいな〝通貨を管理しているところ〟は存在しない
●発行上限がある


こういった特徴があります。


なるほど。

実際に『データとしては存在してる』っていう認識で良いですか?

はい!その認識で大丈夫です( ´ ▽ ` )

でもそれってやっぱりコワイですよね?

だってデータを抜き取られたら、終わりですよね?

それは半分正解ですね。その説明をしますね♪


仮想通貨は危険すぎる?安全なの?

先ほど『データが抜き取られたら終わり』なんて話がありましたが・・これには条件があるんです。

取引所で預かってもらってる時・・取引が行われている時に取引所からデータを抜き取られたら終わりです。

え?暗号資産のデータって、基本取引所で管理してるんじゃないんですか?

確かに最初ビットコインなどの暗号資産を買うのは取引所になります。

ですが、管理するのは個人で出来るんです。

ウォレット・・つまり財布ですね。このウォレットを使えば取引所関係なくデータを個人で管理、持ち歩き出来るんです。


このウォレットを持っていなかったことで、私は結構ヒヤヒヤした思いがあります。

2018年のコインチェック事件です。
約580億円もの仮想通貨のNEMが盗み出されたというものなんですが・・

この時実は私、コインチェックに結構良い額を預けていたんです。

えええ!?

なんか私うっすらと記憶ありますよ!

盗まれたんですか!?!?

いや・・私は幸いなことに盗まれていませんでした。

ですが結構長い間、お金も暗号資産も引き出せない状態が続いたんです。

ウォレットを持っていなかったことで、ずっと取引所に預けっぱなしだったわけです。

うわ・・めっちゃコワイじゃないですか!

結局大丈夫だったんですよね?

はい・・結局大丈夫ではあったんですが、実際にどうなるかわからないという恐怖は感じました。

それと同時にー
『取引所もそこまで安全じゃない』
『データの管理は自分で出来るようにウォレットが重要』

この2つを学びました( ̄▽ ̄;)

てか・・本当に色々巻き込まれてますね。

話のネタが多すぎてビックリです!


仮想通貨は危険すぎる?仮想通貨の数は多い

暗号資産(仮想通貨)って本当に数が多いんですよ。

だから取引してる通貨がどんなものかもわかってない場合があります←これ体験談です( ̄▽ ̄;)

自分が取引してる通貨がどんなものかわかってないとか・・本当に危険じゃないですか!!!

そうですね。

でも本当にその通貨の説明を読んでもよくわからないんですよ笑

結局どういうところで使われるのか?将来的に伸びそうなのか?というのは全くの未知なんです。

なので、初心者の皆さんは最初は普通にビットコインをやってた方がいいです。


本当にギャンブルみたいでコワイです。

そうですね。

とても数が多いので、取引所でも取引可能な暗号資産は限られてきます。

なので、もしビットコイン以外をやってみたい人は、そういったところも見てみる必要があります。


仮想通貨は危険すぎる?GETする方法は?

暗号資産(仮想通貨)って買うだけじゃないんですか?

買うだけではないです。

他にも『マイニング』や『ポイントサイト』でGETしたりすることが可能なんです。


マイニング?
また難しい単語が出てきましたね・・

ポイントサイトっていうのは〜あのポイントサイトですか?

ポイントサイトはあの普通にあるポイントサイトですね。

ポイントサイトの中にはビットコインや、その他暗号資産に特化してるのもあったり、ポイントをビットコインにしてくれるところもあるんです。

へ〜( ̄▽ ̄;)

最近のポイントサイトも進化してるんですね。

で、『マイニング』っていうのは何ですか?


マイニングっていうのは、ビットコインを生み出す(掘り当てる)ことです。

元々ビットコインは発行上限はあるんですが・・その発行上限に達するまでにビットコインを生み出すこと(掘ること)ができるんです。

ただしその生み出す作業(掘る作業)には、とてつもない電力と大きなPC(高度な計算をするコンピュータ)が必要になります。

つまり簡単にはできないということですね。

その〝掘る〟っていうのがイマイチわからないんですが・・?

ビットコインは、とてつもない電力と高度な計算でデータとして取り出します。

それゆえに〝掘り出す〟という意味でマイニングと呼ばれているんです。


このマイニングは個人でもできなくはないですが・・それだけの機材を揃えるだけでもお金がかかってしまいます。

基本的にはマイニングをやっている会社に対し投資することで、その会社で得られたビットコインのいくらかが配当されるという形になります。

なるほど・・それだったらポイントサイトをやってた方が遊びでは良いかもしれないですね。

そうですね。

もちろんポイントサイトでは、マイニングほど多くのビットコインを貰えるわけではないですが、遊びで触れるのには適してるかもしれません。


あ、そうそう!忘れてました!

『レンディング』という方法でビットコインを得ることもできます。

これは自分の持ってるビットコインを他の人(会社)に貸してあげることで、1年後に数%の利益として戻ってくるという仕組みです。

いろんな方法があるんですねー( ´ ▽ ` )

そうですね!

ちなみに私が過去に失敗した話はこちらです!

【失敗してわかった】・・>>【間違いない!】ビットコインは寝かせるのがベスト&失敗談


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もしかしたら本当に1ビットコイン=1000万円までいくかもしれませんね。

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Posted by 提案ちゃん